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神はどうして存在すると 言えるか
- 2009-03-15 (日)
- 神はどうして存在すると 言えるか
神でなくとも なんとなく 宇宙のなにがし とか 心の中にいるとか 誰かに守られているようなきがする とか その存在には うすす 感じている人はおおいはずです
私は 空の星 は計算された軌道で回っており
植物を切断し 顕微鏡ののぞけば細胞は 6角形をしている 雪の結晶も6角形である これは だれかが作らないと規則性は生まれないと思うのです。それゆえ それぞれに
神の存在を肯定するひとは おおいはずである
が日本の場合 八百万の神といい石でも木でも何でも神様だったりします聖書にはこの様な石や木などの偶像を拝むものは石や木のように物言わぬ者のようになるといっています
あなたは石や木以下のそんざいでしょうか?石や木にひれ伏している姿を見るとだまされているのではないかと思います。きつね に 頭をさげて 拝むこと も ばかばかしい と 思いませんか?人はそれらのものよりより価値があると思います
又アジア人の多くの人は議論によって 決めようとするかた が多いですが これは 月が あるかどうか を 昼に議論する様なものです 。。。しかしながら 議論の有無 に よらず月は 必ず存在するのです
このように 絶対的な存在神 父なる神 御子イエス 聖霊の三位一体の神 を私たちは対象としています 又思い込みなどではなく 必ず存在すると いう確証が必要です
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