- 2009-03-15 (日)
- 日本人の宗教感
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日本で宗教というと 特別な集団を指すことが多いです
しかし 世界では religion は 究極の価値観 だと言うことです
自分は無宗教だと 言う人は 自分を頼りに生きている か もしくは 尊敬する 指導者のような人(新興宗教)
会社であったり 金で あったり 世俗的 な例では 酒 女 薬 などを生きがいにしているのです。
又仏教は哲学で ある意味religionではありません
長い人生で 頼りにしている物 人 が突然信頼できなくなった時
自分の価値感を見直さなければ ならない 時がくるのです
その時ひとは ゆるぎない 真実のものを 求めます 又真実に たどりつけるのは わずかな ひとしかいません 聖書には 狭き門から入れ 滅びにいたる門は入りやすい とかいてあります
真実とは みんなが思っていたところとは違い以外なところにあるものです。
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